こんにちは。Kussieです。

 

今回、第二子を出産するにあたり、『帝王切開後の身体の回復』という点を優先しつつ、少しずつ産後の体型を戻すために進めてきた内容について振り返っていきたいと思います。

 

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筋トレを始めた時期について

産褥体操は産後2か月から

産褥体操を産後2か月目にスタートし、骨盤まわりを整えるように進めてきました。

 

慎重に進めてきたこともあり、日常生活において、お腹がピリッと痛むようなことはなくなりました。

 

部分的な筋トレを産後3カ月から

産褥体操にも慣れてきたので、次の場所の筋トレを始めました。

 

  • 太もも、おしりの筋トレ
  • 胸の筋トレ

 

帝王切開で出産したため、まだ、腹筋は避けて、他の部分に絞って負荷をかけることにしました。

 

メニューについては、スキルマーケットのココナラを中心に活動されているトレーナーさんにアドバイスをいただきました。

 

部分的なトレーニングであれば、短時間で済みますし、継続しやすくなります(^^)

 

週に2回の頻度で続けました

太ももやおしりの筋トレは、毎日ではありません。

 

サイクルを組んで、週に2回の実践でした。

 

それぞれ、10回×3セット

 

短時間の筋トレでしたが「体力がついたかな」と思えるような変化がありました。

 

大きな筋肉が鍛えられたからなのか、代謝もあがってきたように思います(^^)

 

焦らず、短時間で、継続的に

妊娠中の筋トレは、意識的に続けなければ、サボってしまいがちです。

 

サボれる理由がたくさん出てきます。何度も挫折しました(>_<)

 

妊娠中は腹筋等つかいにくいため、普段はつかないところにお肉がつきがちです。

 

そのため、トレーナーさんのアドバイスによると、普段のエクササイズとは変える必要もあるみたいでした。

 

短時間、週に2回、だけでも効果がみられて、うれしい気持ちになりました(^^)

 

筋トレが苦手な方にオススメのダイエット

食事管理によって、ダイエットをサポートしてくれる専門家に頼るのも良いな(^^)

 

と、思い始めている今日この頃です。

 

筋トレ派ですか?食事管理派ですか?

 

ゆったり、ゆっくり、各自のペースで、子育てと身体メンテナンスの両立をはかりましょう(*^^*)

 

応援しております!

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