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『 サプライズプレゼント 』 ご家族・パートナーに喜んでほしいときに

こんにちは。

 

皆さまは、お元気ですか?

 

わたしは、ゴールデンウィーク明けに、少し体調不良を感じておりました。

 

何かと、張り切りすぎてしまったかもしれません(^^)

 

そんなわたしを力づけてくれた『サプライズプレゼント』

 

こちらです。

 

わたしを力づけてくれたサプライズプレゼントは、

 

【ある日の夕食】です。

 

 

サプライズプレゼントの真相とは?

夕食の準備風景は珍しいものではありませんでした

お写真の夕食をいただいた ある日。

 

わたしは、家事を終えることが出来ずに

 

お洗濯ものをたたんでいました。

 

そんな中、隣でカレーライスとサラダを作ってくれていた主人。

 

カレーライスや揚げ物など、

 

結構得意で、よく作ってくれます。

 

食べるときに カレーライスが『プレゼント化』しました

食卓にカレーライスが並び。

 

アボカドとトマトのサラダが並び。

 

「よし!食べましょう!!いただきます!」となったときに

 

「このお料理は、プレゼントだね」

 

「今月は、何かと気が張ることも、気を遣うことも多かっただろうから」

 

「お疲れさま」と。

 

そんな会話になりました。

 

言葉がかわると、同じお料理でも違って見えました

いつも通り

 

「いただきます!」と食べ始めていたとしても

 

もちろん美味しいと思うのです。

 

しかし、食べる直前に

 

いたわりの言葉をもらえたことで

 

「いやいや、お料理作ってもらった上に、

 

 そんな風に言ってもらえるなんて\(^o^)/」

 

と、本当にうれしくなりました。

 

プレゼントって、隠れて準備するイメージがありました!

プレゼントとか、サプライズプレゼントって聞くと、

 

こっそり、ワクワク、準備するようなイメージがありませんか?

 

でも、それだけではないのね~(^^)と、

 

よい気づきを得ることが出来ました。

 

 

もしかすると、お料理しながら

 

ワクワクしていたのかしら・・・。

 

 

毎日のお料理に【気持ち】をプラスする方法

パートナーが疲れているな、と気付いたとき。

 

頑張った成果が出たとき。

 

給料日(笑)。

 

新しい月の始まり。

 

何かの節目をみつけて、言葉をそえてみるだけで

 

サプライズプレゼントになるんだな~!!

 

って、思います。

 

そこに、「プレゼント」っていう言葉をつかうという発想が新鮮

「お疲れさま!」とか

 

「お祝い~!」とか

 

「打ちあげ~!」とか

 

いかにも お食事やお料理 を連想する言葉ではなく、

 

「プレゼント~!」という

 

その言い方に、ワクワクッとしました。

 

ぜひ、お試しください♪

もし、ご家族やパートナー間でお料理をふるまう機会があったなら

 

この言葉、使ってみてくださいね~♪

 

こちらもオススメ♡

おもてなしご飯を準備されるときには

ぜひ、参考にされてみてくださいね♪