【 結婚が決まったら 】

こんにちは。Kussieです。

 

結婚が決まり、もしも結婚式をあげるとなると、一気に忙しくなります。

 

それでも、結婚を機に、お互いの描くライフプランについて話しあうことをオススメします(^^)

 

実際に、わたしたちも、結婚式への準備期間を長めにとり、結婚式の準備をゆっくりと進めつつ、ライフプランの一覧表を作成しました。

 

こちらの記事では、その体験について綴ります。

 

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ライフプランをたてるために、実践したこと

それぞれ希望のライフイベントについて、意見を出し合いました

 

体験したからこそのワンポイント

「人生、計画通りにいかない!」ということもあると思います(^^)
そこには、配慮しながら計画するのがオススメです。

 

「こうなりたいね(^^)」「こうしたい(^^)」と、いろいろ話し合うことで、お互いの価値観を知る良い機会にもなりました。

  • 結婚式について
  • 住宅について
  • 子どもの人数、教育について
  • 老後について

 

結婚式のことから、老後のことまで、幅広く話し合いました。

なぜ、幅広く話し合ったかというと、ライフプランをもとに資金計画を立てたかったからです。

 

早めに計画することで感じた効果

ライフイベントや必要資金について早めに話し合うことで、「結婚式にどのくらい費やせるか」という点を判断しやすくなりました

 

結婚式っていうと、会場から人数、形式、お食事など、いろいろ決めることがあります。

 

お互いの希望はもちろんのこと、いろいろなプランを見ることで、「これもいいな」「あれもいいな」と夢が膨らみ、あっという間に費用がかさんでしまうことも・・・。

 

しかし、あらかじめ結婚式の費用も含めて、人生の資金計画をたてておくと「使える金額」が明確になるので、その場や後々のトラブルを回避できます

 

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話し合いの中で、意見が割れることへの不安について

婚約中で入籍前の段階ですと、「意見が割れること」に不安を感じる方もいらっしゃるかもしれません。

 

譲れるところを譲りあうということもひとつの手段ですし、取りあえず「費用が高めのほう」でプランしておくというのもひとつの手段です。

 

 

結婚式で予定よりも(予定なしに)散財してしまい、その後の結婚生活でもめてしまうのは本末転倒です。

 

もしよろしければ、早めに、費用や資金についても明るく話し合える環境づくりにトライしてみませんか?

 

ふたりの未来を詳しく描く、という楽しい作業になりますように(^^)

 

応援しています!

 

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